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ご意見一覧

2021年9月13日 江古田ここわ保育園

ご意見内容 定期的に清掃業者が清掃に入っているように見受けられ、保育園が終わってからの作業のため、ある程度遅い時間になるのは仕方ないと思うが、先週金曜日は深夜0時を過ぎてエアコン等の洗浄作業を外の水道で行っており、かなりの騒音で睡眠の妨げとなった。
早朝勤務が多いので苦痛。もう少し配慮をしてほしい。
今回の対応 匿名での手紙投函のため、差出人に直接謝罪することはできなかったが、清掃作業当日の管理は清掃業者におまかせしているため、業者に苦情を報告し対策を検討してもらった。
ご意見の原因 常識の範囲内での時間を超えて、深夜に外で洗浄作業をしたこと。
今後の対策 平日の清掃作業は保育園閉園後になり、どうしても開始時間が遅くなるため、今後は土曜日の登園児が少ないタイミングで、昼間の時間帯に作業をする。

2021年8月27日 第二永福ここわ保育園

ご意見内容 前日(8/26)に行なったボディペインティングの活動において洋服についた絵の具がなかなか落ちず、ボディペインティングをするのであれば、おむつだけでやるか、捨ててもいい洋服で、と言ってほしい。
今回の対応 園長より保護者へ手紙を書いた。
・洗濯が大変になったことへの謝罪
・保育中の活動では服が汚れてしまうことへの理解を求めた
・保育園に着てくる洋服の理解と準備の協力を求めた
ご意見の原因 保護者の想定を上回る程、服に絵の具がついていて、洗濯をしてもなかなか落ちなかったこと。
今後の対策 保育の活動では服が汚れてしまうことがよくあるということへの十分な周知と理解を求める。

2021年7月30日 和田ここわ保育園

ご意見内容 2021年7月27日にコロナの陽性者が出たことを『すぐメール』で伝えていた。
保護者はそれに気づかず7月28日登園。家に帰ってからメールに気づく。
朝の受け入れでメールを確認したかどうかを保育士から伝えて欲しかった。朝伝えてもらえていたら、そのまま連れ帰っていた。
もっと配慮して欲しい。
今回の対応 園長が対応。職員の配慮が足りなかった事を謝罪。ご自身もメール確認をしていなかった事を謝罪されていたが、納得はしていなかったようで、父が杉並区保育課に意見として電話をした。
ご意見の原因 9月に引き渡し訓練が予定されていることで早くから「すぐメール」の登録と確認のお願いを園内に掲示していたことから、園側は、メールは確認されているという認識でいた。
今後の対策 再度「すぐメール」の登録を促し、登録をされているか送迎時に職員の方で一人ひとり確認。登録をされていない方には再度プリントをお渡しし、メールの確認もお願いした。しかし、すでにメールを確認している保護者にさらに確認するのは逆に失礼に当たる事もあるので、この保護者に対しては極力声がけをするようにする。

2021年7月14日 小台ここわ保育園

ご意見内容 園の裏の駐輪場の入り口の方から直接園にご指摘がある。内容は、14日17時頃
1、保護者の方3名と園児5〜6名が家の前で大きな声で話をしていて煩かった事
2、園児が家のドアノブ、戸井にぶら下がっていた事
3、敷地内の駐車場に園児が無断で入っていても保護者が注意しない事
等の指摘を受ける。
今回の対応 直接謝罪し、14日にコドモンより保護者宛に登園降園についてのお願いの内容を一斉配信し、玄関に配信と同じ内容の貼り紙を行なった。
ご意見の原因 保育園と駐輪場が見えない位置にあるため、保護者の登園降園の様子(駐輪場)が分からない為に起こってしまった。
今後の対策 貼り紙を続けて貼り出し、お手紙等で保護者にお知らせし、定期的に駐輪場に立ち、保護者に速やかにお帰りいただく事をお願いする。

2021年6月22日 江古田ここわ保育園

ご意見内容 マンションの駐輪場や路上駐車をしている方がいる。駐輪場の前だと、自転車が出せなくて困っている。
送迎されている方は8:00頃~9:00頃。園の前の駐輪場だけでなく、園周辺も見て頂き、注意してもらいたい。
今回の対応 ・不快な思いをさせていることへの謝罪をする。
・保護者の方へ周知をすることをお伝えする。
ご意見の原因 おそらく、園から少し離れて住まれている保護者の方だと思われる。
6月17日(木)に車で送迎している現場を見た職員が1度注意をしたが、その後も送迎しており、注意や共有ができていなかった。
今後の対策 コドモンより、車での送迎厳禁の注意喚起を行う。
≪内容≫
園のしおりにも車での送迎は厳禁と書いております。
園周辺の住宅前、マンションの駐輪場前、路上に駐車しての送迎は絶対におやめください。
保育園は、地域の方からのご理解をいただきながら運営しております。
保護者の皆様には、何卒ご理解・ご協力のほどお願いいたします。
・本日のお迎えの際に、全園児に車での送迎の厳禁について伝える。
・翌日(23日)の8時~9時頃に、主任が園周辺の見回りを行う。

2020年9月5日 和田ここわ保育園

ご意見内容 シーツのサイズを聞いたが使用しているシーツを返却され、サイズが分からないので本社に問い合わせをしなくてはならなくなった。またそのことを園で知らないのはどうなのか。
衣服の返し忘れがあり園で洗濯することは知ったがいつ衣服が返却されるか分からず、干して乾かしている状況も知らせてほしかった。
個人ロッカーを毎回確認できないので何を使用しているのかが分からない。
今回の対応 降園時に担任一名が対応をした。連絡帳に記載があった内容を確認したことと謝罪を行なった。園の意図が伝わっていないところもあり再度説明を行なった。降園時に個人ロッカーの中身を必ず確認することで納得していただいた。
ご意見の原因 シーツのサイズを明確に出さずシーツ本体のみを返却してしまったこと。
衣服は洗濯してから返却すると伝えていたが干して乾かしている状況を説明していなかったこと。
帰りの準備の際に保育者がリュックの中身を確認をしていなかったため返し忘れが起きてしまったこと。
今後の対策 降園時に個人ロッカーの中身を保護者に確認してもらう。
保護者から意見や要望があった場合は園長に必ず通し確認する。
帰りの準備をする際に最終確認を保育者が行い、入れ忘れがないかを確認する。
本児が入れ間違えをすることもあるので片付けをする時は側に着き確認していく。

2020年4月6日 和田ここわ保育園

ご意見内容 4月から園長が変わったが、1度も顔を見せていない。
事務所にこもりっぱなしなのかわからないが、今年度に入って数日経つにも関わらず顔がわからないというのはいかがなものかと思う。
今回の対応 園長から挨拶がなかったこと、不快な思いをさせてしまったことを謝罪し、今後は保護者の方にご挨拶をさせていただくと伝えた。
ご意見の原因 園長が変わり保護者も不安な中、1度も園長からの挨拶がなかったことにより不信感が生まれてしまった。
新型コロナウイルスの感染拡大防止の為、保護者会や説明会が開催出来ず、園長も玄関での受け入れ対応を行なっている中で、全家庭への挨拶が行き届かなかった。
今後の対策 朝夕、保護者への挨拶を優先して行うようにする。
保護者、子どもたちの名前を覚え話していくようにし信頼関係を築いていく。

2020年7月10日 中野ここわ保育園

ご意見内容 【保護者が運営委員に苦情を伝え、運営委員から保育園に伝達があった内容】
臨時休園中に園から幾つかのメールが届いていたが一方的に感じた。家庭や子どもを気遣って電話をしてほしかった。
今回の対応 7月10日の運営委員会で初めてこの保護者の意見を聞いたが、保育園では5月から家庭へ連絡する事を検討しはじめ、臨時休園明けの6月1日以降、登園自粛中の家庭に1週間に1度連絡を入れた。運営委員会の議事録にてその旨を記載し、合わせて検討時期を早める必要があった事を記載し保護者に公表した。
ご意見の原因 感染症が広まり社会が混乱している事、家の中で子育てをしなければならない閉塞感、頼る人がいないなど不安な気持ちから出た苦情だと考えられる。
臨時休園中に園から送ったメールには常に「気になる事があればいつでも保育園に連絡ください」の一文を入れていたが、連絡しにくかった事が考えられる。
今後の対策 同様の機会が訪れた時は、定期的に家庭に連絡を入れる。

2019年11月15日 中野ここわ保育園

ご意見内容 【怪我報告について】
担任から前日の怪我を謝られたが、前日怪我の報告は受けていない。伝達ミスがないように連絡ノートに怪我情報を記載してほしい。
今回の対応 当日に怪我報告を行わなかった事について謝罪した。
ご意見の原因 怪我をしたら引継ぎ表に記載する事になっているが、担任が引継ぎ表に怪我情報を書き忘れていた。このため、引継いだ職員が保護者に伝えられなかった。
今後の対策 伝え忘れがないよう、引継ぎ表の記載徹底を指導する。
また、付箋に怪我情報の記載し、連絡帳に貼るようにした。

2019年6月10日 中野ここわ保育園

ご意見内容 【服装について】
保育園に着ていくために購入した服なのに、「保育園ではその洋服は着ないように」と職員から注意された事が何度もあった。禁止の服装があるなら一覧表を出してほしい。
今回の対応 子どもの安全や着脱の自立を思っての発言ではあったが、言い方・伝え方が良くなかった事を園長から謝罪。
ご意見の原因

1歳超え、すでに歩き始めているのにロンパースを着用している事、他児の指が引っ掛かるデザインのカーディガンを着ていた事、スカートを着ていた事など、生活習慣の確率を阻害する服装、怪我の恐れがある服装を多用していた事実があった。

職員は適切な服装とその服装を用意する理由(生活習慣の確立、怪我の予防)を口頭、クラスだよりで伝えることで十分な理解が得られると判断したが、該当の保護者にはその説明では理解できず、園では控えて欲しい服装の購入に至った事がクレームに発展した。

今後の対策 「保育園の服装について」という一覧表を作成し、全保護者に配布する。

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